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2013年6月

2013年6月22日 (土)

セロ子と行くヤビツから熱海への旅

やりたいことは山ほど。買いたいものも山ほど。いったいどこから着手したらいいのか…

今週末は東京湾に浮かぼうかと考えておりましたが、当日になって嫁に車を強奪されてしまい企画倒れ。
関係者の皆様には多大なるご迷惑をお掛けしてマジすんませんでした!!!(46のおっさんの言葉とは思えん)
車を取られてしまって残るのはバイク
今日はささやかなる放浪願望を満たすためにソロツー行きましたので画像貼っていきます。まさに独善的なチラ裏記事。

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ヤビツ峠目指して秦野市内通過。今回の最大の目的は、去年攻略できなかった裏丹沢の「道志みち」であります。
自宅出発は10時ちょうど。その裏丹沢の道路事情も未知のまま、はたしてどこまで行けるのか。ちょっとした冒険気分であります。

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ヤビツへの導入部に到達。
ここまで来てようやくR246の熱気から開放され、日常脱出の実感が湧きます。
ここまでの道のりはメーター読みで20kmほどですが、実質のスタートはここですな。

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途中、例のなんちゃら展望台にて。(調べろやwww)
海はもちろん伊豆大島(ヘルメットの左上)まで見えていた!!!ってスゴくないですか??ここ秦野ですよ!?

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峠を越えてから間もなく並行する渓流(藤熊川支流)では、フライマンがぽつぽつおりました。
いや「フライマン」=「ハエ男」だから「フライフィッシャーマン」が正しいのかな?
あ~そういえば今年も途中でヤマビルも愛でてきましたよ
今度はHD画質でうpしましたので微グロ好きな方はどうぞ。しかも今回は型モノですぞ(笑)

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宮ヶ瀬ダムに到着。しかし今回は単なる通過点に過ぎません。
相変わらずのバイク畑ですね。あっちで「ドヤァ!」こっちで「ドヤァ!」って感じです。
大型バイクが多いのですが、これだけ目にすると私もちょっと乗ってみたくなります。
しかし使用目的や維持費考えると、やはり持て余すのは目に見えてますわハハハ。
などと強がっても、大トルクで余裕のクルージングなんて羨ましい限りです。音もいいからね。

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さて宮ヶ瀬ダムを抜けるといよいよ道志みち。標識の通り山中湖へ抜けるつもりです。

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道志みち序盤

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道志みち中盤

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そして谷あいの景観。

なかなか走りやすい道でした。てゆーかかなり気持ちいい道。さすがは首都圏屈指のツーリングコースですよ。
私はもっと細くクネクネして、大型ロードバイクがギスギスしながら飛ばしているのを想像してましたけど、ほどよく4輪も混成してるおかげで安心して走れるし、道幅も広めで信号もなし。ちょっと惚れちゃいました(^^)
ただ日常的に来れる道じゃないのが残念ですね。

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道の駅に到着。

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さすがにここもバイクが多いです。中央の白いのが私のセロ子さん。
そして隣の赤いバイク(今バカ売れしているNinja250)は、さっきヤビツの展望台にいたバイクですわwww
隣に停めたのは偶然ですが、「さっきの人だwww」とわかれば何となく気まずかったりして…(^^;)
「べ、別にストーキングしてるわけじゃないんだからねっっ」
思い描くツーリングコースは誰も同じって事です(笑)
でもこのライダーも50過ぎたオッサンでした。( ´・ω・`)人(´・ω・` )ナカーマ
もし何かの拍子でここを見つけちゃったら、確実にバレるでしょうけど気を悪くしないでください。オッサン同士仲良くやりましょうね♡

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道の駅の裏手には道志川があり、山間の雰囲気がよく表れてますね。
私の知ってる範囲で例えると、滋賀の朽木村が似たような環境かも。

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いかにも都会人が喜びそうな売り物ですが、これは手を出しませんでした。
都会には住みたくありませんが、バイクでも車でも出かける楽しみが明確になるのは唯一都会の羨ましい点です。
何を言っているのかわからんでしょうけど(笑)、要はですね、普段箱根山麓という緑の多い環境に住んでるとバイクで出かけてもまた緑だらけでね、日常と変わり映えしないのが悩みなんですよwww
その点都会の人は走れば走るほど緑に出会えて癒されるし、日常脱出を実感してツーリングが楽しくなるでしょ?
じゃあ目的地を都会にすればいいじゃ~ん→お断りします。

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私が選んだ昼食は豚の串焼きと豚汁。セットで550円だったっけな?豚は地産品らしい。
私は最近ちょっとした減量キャンペーン中で、胃が小さくなりつつあるのです。

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さて出発です。いい道でしょ?
こんな道がまだまだ続くのかと思ったら、もう山中湖の近くまで来てました。
両脇にテニスコートやグラウンド、大学の合宿施設などがぽつぽつ現れはじめたのですぐにわかりました。

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山中湖に出ました!いや~この道は本当に山中湖に繋がっていたんですねぇ~
「当たり前だ」なんて野暮なことは言わんでください。
予め地図でわかっていても、実際に確認してちょっとした感動を覚えるのってあるじゃないですか男なら(^^)

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懐かしさのあまり立ち寄った平野ワンド。
ここはバスフィッシングに傾倒してた黎明期に通い倒した場所なのであります。
当時のリグはノーシンカーワーム(ゲーリーヤマモトの4インチグラブ)が定番でしてね、それを4ポンドのラインで投げて、ウィードに引っ掛けては弾くように引くとよく釣れたんです。
ただし山中湖のバスはコンディションが悪い個体が多くて、まもなく西湖へと舞台を移すことになります。
この平野ワンド、当時はブームも手伝ってそれこそ人が10mおきぐらいに並んで釣ったものですが、今は驚くほど静まり返っていました。

「夏草や兵どもが夢のあと」

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このまま湖畔を一周します。富士山は雲がかかって姿を現しませんでした。
画像の比率が変わるのは、デジカメとスマホを兼用して撮影したためであります。
山中湖一周はあっけないほど短いものでした。あらためて琵琶湖の偉大さに驚かされます。

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山中湖をあとにして、籠坂峠を下って少しのところに何やら楽しそうな脇道ハケーン(笑)
路面は富士山特有のスコリアで覆われていますね。

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やっぱりこのバイクで走るならオフロードがいい!妙にしっくり来るこの感覚は何なんだろうか(笑)
進んでいくとゴルフ場脇を走る道に変わってしまったので引き返しました。どうも私有地っぽくてヤバイ雰囲気。

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道の駅すばしり(須走)ハケーン。
どうも道の駅と言われると弱いですねぇーー(^^;)
車なら素通りかもしれませんが、バイクだと運転疲れする前にケツが痛くなるんですぐに「休憩ーーー!!(^^)」って気分になります。

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現在地はこのへんですわ。
ま、どうせ何の変哲もない道の駅だろう…と思ってたんですが

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おぉっ!これは!

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国防軍グッズwwww素晴らしいwww

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どさくさに紛れてオスプレイ(ピンバッジ)wwww

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どうにも気に入ってしまったのがコレ。キャパシティもファンクションもメチャクチャ合格点のショルダーバッグ1890円。
こういうの欲しかったんです!こ、これ買いますっ!!

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嫁さんのみやげにトートバッグも買いました。1580円だったっけな?
それにしても陸自迷彩のカッコ良さは世界一だと思います。ついでに89式小銃のカッコ良さも異常!
陸自迷彩は日本の植物相に溶けこむような色彩パターンが採用されたと聞いておりますが…

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♫御殿場いたずらだーいーすーきーかけっこスキップだーいーすーきー
というわけで御殿場へ降りて来ました。
降りてきたと言っても御殿場の海抜は500mぐらいあるんですよね。
夏は海からの湿った空気が駆け登ってきて、霧の発生がすごいんですよここ。
御殿場は道が広い上に大好きなホムセンがたくさんあるので大好きです。(大好き使いすぎ!)
富士の裾野という地形がもたらす開放感も素晴らしいですよ~(^^)
私の興味からは対象外ですが、例のアウトレットモールもありますしね。
あと富士山のどデカさは異常www噴火したら涙目必至www(余計なこと言うなよっ)

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R246を南下して三島の町並みが見えて来ました。
ここから函南町を越えて熱海へ抜けます。

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函南を経て熱海へ抜ける熱函道路は直線主体の気持ちいい道でした。

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函南は小さな盆地になっています。その形状があまりにも綺麗だったので、つい脇道に停めて眺めてしまいました。
世紀の難工事として有名な丹那トンネルが開通して以来、函南の湧き水が枯れてしまい補償金が支払われた経緯があると読んだことがありますが…田んぼ普通にあるなぁ…(^^)
地下水に依存しない灌漑対策を確立しているのだろうか?

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函南を越えて熱海へ降りて来ました。もうここからは日常風景同然ですね。正直萎えます。(だから余計なこと言うなってww)

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一応同じ位置から熱海城の方向も。熱海城は稜線に屋根の一部が写っている程度ですけどね。
熱海城が昭和になってから建てられた鉄筋コンクリート製の「ニセ城」だと知った時には、何とも言えない物悲しさを感じました。
それは直近にある熱海秘宝館と相まって、昭和の負の遺産として匂い立つものです。
この手の施設、懐古主義者は肯定するのでしょうけど、所詮は一部マニアや年配者のマイノリティーに過ぎません。
今のところは笑っていられるかもしれませんが、熱海の凋落が始まって久しい現在、こういう時代に背くネガティブな要素を一つ一つ再開発していかないと、いよいよ危ないと思いますよ私は。
さて時間的にもあとは帰るだけって感じですね。
腹が減ったので最後に湯河原のマクドで食ったろかと思いつきましたが、メニューを想像するほどに胃が受け付けない感じなのでやめときました。(なんじゃそれ)
空腹ではあるけれど、身体が何を欲しているのかわからない。

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地元早川港で最後の休憩です。
今回の走行距離はメーター読みで220kmほど。
ケツの痛みは大枚3万円はたいて導入したツーリングシートのおかげで、かなり軽減されました。
むしろ標準シートのままだったらと思うとゾッとしますね(笑)
総括すると、やはり日帰りツーリングは帰宅時間を考慮しながらの行動を強いられます…(^^;)
のんびり見たり寄り道したりする余裕が無さすぎ。
計画の立て方に問題があるとも言えますが、もっと自由気ままに行動したいです。
となれば自ずとソロテント買ってキャンプツーリングという結論に導かれていくのでしょうかねぇ。
それに加えて、こういう楽しみはもっと若い頃から始めておくべきだったと後悔してやみません。

以上、自己満足のチラ裏記事にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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2013年6月 8日 (土)

再びギャフンと言わせてやるぜ→俺「ギャフン」

おはようブリッグス君。
あっという間に6月だね。6月といえば例年ガサモノに不自由する時節ではあるが、何か忘れていないかね?そう、アナジャコだよ。そこで今回はキミに久しぶりのミッションを与えよう。まずは持てる限りのガサガサ戦力をED川へ招集し、一大オフ会を開催すること。そして今までフルボッコされっぱなしのアナジャコを、これまでにないほど効率的に捕獲することである。例によってキミ、もしくはキミのガサ仲間がアブレようとも、当局は一切関知しない。なおこのテープは自動的に消滅する。

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せっかく東京、いや千葉くんだりまで遠征するならば、オフ可能な人はオフしちゃおうではないかという目論見。

しかしメール連絡もむなしく、返信頂いたのは京浜ガサガサ隊のちよさんのみ。そのちよさんも「ギックリなう」とのことで不参加表明と相成った。
まぁ今回のガサが決定したのもメール回したのも水曜日であるからして、さすがに無理もある。来てくれたらラッキー♪ぐらいの感じでかまわんのです。
そんなこともすっかり忘れていた当日の朝、当駄ブログに何かと話題を提供してくれているモジャ男さんから緊急参戦のメールが着信。
なんでもスパムメールと勘違いして一瞬のうちに消去したとかなんとか。まぁ確かにスパムみたいなものかもしれんが(笑)さてどうなるやらね。

 

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そうそう、今回の往路ではTNL(東京ネズミーランド)へ向かうとおぼしき車がどこからともなく大量発生し、えっらいとばっちり喰らいましたわ。特に湾岸線。
ネズミーランド・・・他人の価値観を否定するのもアレですが、所詮は人工物。何が楽しいのか私にゃさっぱりわからんが、都会人は自然を求めて地方に、地方人はコンクリート求めて都会に集まる傾向があるかもしれません。
もちろん都会人である私は自然を求めてやってきました。(誰がやねん)

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目論見から遅れて9時40分到着。ソコリは11時だがすでにいい感じな引き具合。
 
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そして目の当たりにする現実…

ED川到着後すぐに穴を探してみるが、これがなんと小さいものばかりで話にならんのです。
その時話しかけてきたホンビノスおじさんによれば、去年の秋に青潮襲来とのことでありました。
どうしようミッションインポッシブルが現実になってしまった的な…いやちょっと待て、去年の秋の青潮ってワシらが直面したアレじゃないのか?
アレの影響がコレなのか?だとすればずいぶんと遅効的な被害じゃないですかい。
 
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これには手掴み王亀将軍も空を仰ぎお手上げ。(ヤラセ画像)
 
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それでもまぁ何とか大きめの穴が出現する場所を探り当ててゲーム開始。
大きめの穴が集中する場所は、去年と違って岸寄りの一定ラインに縮小しておりました。
しかも神は一段階深く掘らなければ出現しないという試練もお与えになったようです。
ED川も何度目になるか数えてませんが、なかなか好条件のめぐり合わせにはミート出来ないもんです。加えて潮干狩りの宿命である時間制限というものが重くのしかかるのであります。

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ここでモジャ男さんが痛車に乗って登場(ウソ)。どうやらこれが決めポーズらしい。
「モジャ男の由来はこのモジャモジャした頭で~~す」とか言ってたが、確かに見た目と比較して十分な量の髪、そしていかにも腰のありそうな髪質だ。
ひょっとしてもじゃもじゃしてない私へのあてつけですか?
なんて被害妄想は冗談として、初めまして。いちろーたですよろしくお願いします。
容姿は自信がないので晒しませんがかろうじてハゲではありません(笑)

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キャラ的にはまったくの対局にある二人。

アキバ系ガサ師・モジャ男さんは本名も年齢も明かさないミステリアスな人物。プリンセス天功かっつーの。
そのくせ携帯番号は簡単に晒すという無防備さは何なのか(笑)
私に言わせりゃ携帯番号のほうがよほど危険だと思うんですがどうでしょうかねwww
モジャ男さんは奥さんと愛娘を引き連れての参戦でしたが、この娘さん(通称ょぅι゛ょ)がメチャクチャ可愛いじゃねーかオイ!
本当にこの人の子なのかな?いやそういうこと言っちゃいけませんよねwww
でも写真撮影は禁止とかカネ取るとか言ってましたね。わかりましたよ撮りませんよ…ったく必要以上にガードが堅いしwww
専用の道具を持参していないモジャ男さんは、ここでひとまず見学に徹します。
 
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シャコハグハグ・ザ・アサルトウエポン

さて戦況はというと、これが実に芳しくないのです。
写真のようにアタリ(筆を押し上げる)の出た穴に前回活躍した「シャコハグハグ」(100均トング)を挿して待ち構えますが…ダメっすね。金属の異物がバレバレなんでしょうか。
筆を押し上げるまでは比較的活発にやってくれますが、入り口までなかなか顔及びハサミを出してくれません。
前回は筆を入れるまでもなく、穴に少し泥を入れるだけでモグラ叩きゲームの如く顔を出しまくったんですが…
 
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他の潮干狩り客はホンビノサー…いやホンビニスト?ばかりでした。のどかだなぁ~(^^)
あれ?モジャ男さんがどこかへ消えた?
 
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と思ったらしっかりとホンビノッシングしてました。結構デカいです。
 
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おっとどうやら亀将軍にチャンス到来か。
彼の戦法は横からヘラを挿してアナジャコの退路を塞ぐというものです。
 
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You Win!!
思い描いたゲームができない中、ようやく亀将軍が一尾捕獲。さすがは手掴み王。
しかしここまで低活性だと、正直羨ましいとかそんな感情も湧きませんな。
このまま夕方まで続行できるなら別ですが、残り時間からしてまとまった数揃えるのはムリポ。

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ここで私もようやく捕獲に成功しました。
シャコハグハグで頭が潰れて即死でしたけどね(笑)
低活性なのでここはひとつコイツを囮に使ってみましょう。

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うはwwww囮釣法強ぇぇぇーーwwwww

筆入れる→押し上げるが顔出さない→囮で誘う→ここでやっと本気モード
やはり本物となると入り口までムキになって排除しに来ますね。
亀将軍はソフトルアーの使用を提案してましたが、何となく作り物なのがバレちゃう気がします。
フィニッシュはトング…もといシャコハグハグよりも素手にものを言わせました。まぁ正攻法ってヤツですな。
両爪を入り口のエッジで押さえることが出来れば7割方成功し、穴の壁で押さえると抜き差しならぬ状況に陥ることがわかりました。
いや~~簡単そうに見えて実に奥が深いです!研究の余地十分!
 
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ようやく勝ちパターンを掴んだと思ったら、潮が上げてきて終了。プレイ時間は3時間ちょいでしたね。
結果的に私は4匹、亀将軍は2匹でありました。
今回は数こそ捕れませんでしたが型が良いんですよ。まぁ伝家の宝刀「シャコハグハグ」の存在感はすっかり薄れて「あれ?君そこにいたの?」って感じですがね(^^;)

振り返ってみれば、ここまで来てこの結果は酔狂なものです。もちろん威勢よく冒頭で記したような期待などもしてません。ありゃほんの冗談です。
だがコイツにはガサ魂を揺さぶる何かが溢れてるのです。それはクレーンゲームのような射幸性でもあり、確実性を追求して戦略を練る余地が十分にあるという点でしょうな。
とりあえず筆+囮の二段構えが有効か。囮は弱りやすいアナジャコよりもザリガニが使えそうです。
それと当日急遽馳せ参じてくれたモジャ男さん、わざわざありがとうございました。
「収穫はイマイチでもモジャ男と会えて良かったということで!」(本人談www)
おっしゃるとおり。それが何よりの収穫かもしれません(^^)

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